タイトル愛星団徒
作者松田一輝
あらすじ 気がついたら時速300KMの球をほうむれるようになった主人公が光速500KM (光の速さで500KM進むんかい!)から消えた上にワープする魔球をほうむれるようになり、 神様の命令でインベーダーとスペース憲法にのっとり、 東京ドームの5倍ある野球場島で野球してるうちに、宇宙空間まで上昇し、 無重力空間で野球しながら隕石ぶつけあうかたわら魔女とかしたヒロインのライバルが ヒロインのライバルが巨根をふりたてた邪鬼蟲に天使となったヒロインを襲わせると いう内容をマジメにやっている。
感想 (義侠の雷鳴)
この作者アホなのかな?