< エトセトラ >
<自店2階・趣味のコーナー>  (最終更新日:2011’09.02.)

HOME・AUDIOを趣味にしてから、早くも36年になります。



ALTEC<605B>2001’
38cm&HORNデュプレックス(同軸)
アルニコ・マグネット 16Ω、
約28年前のMODELで再生品です。
モニターとして生まれましたが、
艶気と迫力も持ち合わせています。
<DYNACO・MKV>との組み合わせでは、
念願が叶ってもう”涙もん”でした。

<605B>の裏側です。
パッシブ・ネットワーク付き。
購入してから約1年が経過して、やっと完成しました。
将来的には、ALTEC最強ウーファー<515B>が
欲しいところですが、ここはジっと我慢してます。

ALTECセクトラルHORN<511B>
+1インチDRIVER<806A>16Ω
<605B>のネットワークを使い、
ウーファーと1200Hzのまま2way構成で鳴らしてます。
弾け飛ぶ様な音のシャワーを暴力的にぶつけてきます。

DYNACO<MKV>当時¥72000(1台)でした。
長年の夢が叶って入手できたAMPです。
605Bとの相性は<KT90>が良い感じです。
60W/ch以上の底力を感じます。

「TUNG−SOL社製」6550(USA)
市場では滅多にお目にかかれない、
と云う”ビーム管”で軍用目的でした。
新品なら1本¥7万円はするかも?

スキャン・スピークス<レベレーター>
PHASS<5G52フレックスDRIVER>
¥315000.
一度この音を聴いたなら、後戻りができなくなります。
CAR用AMP「PHASS・RE20」が最良のパートナー
電気信号を正確に空気震動に変換するだけでは、
このスムーズさと濃厚なサウンドには
到達できません。

スペックのみを追いかけている、
日本のメーカーにも見習って欲しいです。


DENON<DL103専用>ヘッド・トランス
ELTAS製¥55000.ピアレス製トランス
多くのヘッドAMP、トランスが有りますが、コレが最高!

SPENDOR<LS3/5A>¥180000.
BBCモニターに使われてました。
KEF社製ユニットをうまく調教してます。
同じユニットを使って競作された物で、
ROGERSが多く売れて、KEF、HARBETHも有りましたが、
ロジャースはゆるい音、
KEFは上品、スペンドールは締まりが有り、
ハーベスがその中間的な音でした。
弦楽器が可愛く、そしてしなやかに、
ややシットリと、ヴァイオリンもヴォーカルも
艶と繊細さを伴って・・・。
組み合わせる最良のパートナーは、
NAIM・AUDIO<NAIT3>30w2chしか存在しません。
(写真右 NAIT2より現代的?)

★AMPとスピーカーには相性があります。
AMPが流す電流と、スピーカーが要求する 一致したら、
それは素晴らしい音を再生してくれるはずです。
大音量では誤魔化せますが、
中小音量時には違いがハッキリ出ます。
★この事は、実際に組み合わせて
みるしか方法が無いです。






MYRYAD(ミリヤッド)英国製 <MC−100>
¥240000.
1bitDACで、
美しくて力強い精緻なサウンドに惚れました。
CEC社のCDプレーヤー(ベルトドライヴ)も
良いですが、アナログ信号に変換後、
ヘタに音に手を加えないのが、
MYRYADに軍配が上がった理由です。

日本製CDプレーヤーの殆どが、
CDに記録された信号の
”抑揚”を押さえ込む鳴り方しかしていません。
それが例え¥100万円もしていてもです。
某雑誌のBEST・BUYなんか信用したら、
大金を失い落胆するだけでしょう。
まあ価値観の相違で購入なさるのなら良いですが・・


MYRYAD(ミリヤッド)<MC−100>(写真上)
NAIM・AUDIO<NAIT3>¥180000.
何の変哲も無い”トランジスタAMP”ですが、
スピーカーに余分な電流を流さないので、
高域がつぶれてしまったりはしません。

以上3点はいずれも「英国製」です。
日本のメーカーには到底できない”再現力”です。

東京「秋葉原」駅前風景(ラジオ会館)

あなたの知らない世界がまだまだ有ります。
☆2007’アキバに大きな変化が!老舗を守りたい!
時代の流れ・・・だけでは納得できない、残念な状況も・・
あ〜三栄無線さん、木村無線さん・・・

こちらも下記の前MODEL<DDD−S5>です。
平面バッフルに取付けただけでも
十分に鑑賞に耐えます。

ALPINE<DDD−S7>フルレンジの傑作です。
帯域につなぎ目の無い、この様なフルレンジを
核にして、良質なスーパーTWを組み合わせて
使いたいです。CAR用ユニットも、
これに習って発売も面白いでしょう。
耐久性、耐水性を考えると肝心の音色が悪化!

DENON<DP3000>
オーディオ・クラフト<AC300>
DENON<DL103>の組み合わせで
中古で手に入れました。
このARMは”1点支持OILダンプ”ですので、
調整がとてもシビアです。
でも自宅の<AC400>で手馴れてます。
<DL103>の様な”ロー・コンプライアンス型”には、
このARMの様に、動きに制動を掛けてやる方法が
良いでしょう。

オーディオ・テクノロジー社製<6G52>
<5G52&4G52>の濃厚なサウンドから、
この20cm口径でどの様な音が出るか興味が・・・。


EJ−JORDAN<JX92S>
12cmアルミ・コーン・フルレンジ
何か懐かしい雰囲気が漂いますネ。
リア・バスレフBOXに入れて、LUXMAN「CL32」と
DYNACO「STEREO70」で駆動してますが、
ストリングスを微細な部分まで再現しつつ、
オーケストラのスケール感も広がりをもって再生します。
中低域の量感等は16cmユニットを軽く凌駕してしまいます。
★このページのユニット達は、どれもが個性的
です。
しかし<原音再生>を狙っている方々
には
理解されないでしょう。
そんなに<原音>が良いのでしょうか?
<原音>を電気信号に換えて記録している
以上は、
<原音再生>は不可能ですし、
近づける努力も無駄です。
<無味無臭>な音のどこが楽しいのでしょう?
<原音>を自分の好みの音色に仕上げてこそ、
音を楽しむ、それが”音楽”と
「読んで字の如く」ではありませんか!



「やっぱりアナログは楽しい!」→

この頃から既に、”物理的な限界に挑戦”し始めていた?


ダイヤトーン<DS251 MKU>
¥32000.
(1本)
学生時代に最初に購入したSPです。
これでロックをガンガン鳴らしてました。
押入れから引っ張り出して試聴しましたが、
まだまだ現役です。当時「ビクター・SX3」と、
ずいぶん選択を迷いました。
その後「SX7」のコニカルDOMEウーファー3wayとか
20cm2wayバックロードHORNが2機種発売されて、
本当に欲しかった〜
フォステクス「FE83」を改造したり、「FE202&164」や
コーラルのユニットを聴き比べしたり・・・。
ソース購入費を節約する為(?)FMエアチェックに
忙しい!
FM東京”ジェットストリーム”とかよく聴いていました。
カセット・デッキは「パイオニア CT9」がメインでした。
当時の秋葉の店頭では、JBL「D130
+075バックロード」が、
ガンガン鳴らされていた記憶が強く残っています。
ランサプラス塗布コーンの「LE8T」にも
興味が有りました。
社会人になり、ティアックのエルカセも垂涎の的、
でもOPENリール”EE”テープ再生可能な
「AKAI 7インチ」を購入。
本当は”2トラサンパチ”のDENONが
欲しかったのでした。
生録はしませんでしたが、
SONYデンスケも欲しかった〜。
アナログ録音機の話も懐かしいですね〜?
カセットのWキャプスタンや3ヘッド機、
テクニクス”U字型”
シングル・キャプスタン+Wピンチローラーにも憧れて、
アカイ”ラムダドライブ”の購入に至ったのですが、
現在の所有機はリバースが壊れて、押入れの中。
大学受験の前夜、ホテル相部屋の友人と
「テープの安定走行とか、バックテンションや
キャプスタンのワウフラッターの論議」
話が尽きず、寝不足で受験。(^_^;;
そう言えば、
バイノーラル録音って一時流行ましたが・・・。
発泡スチロール製ダミー首の耳穴奥に
マイクを付けて・・・、
秋葉の第一家庭電器で、そのLPをもらったけど、
ヘッドホンで聴いても、その良さが判らず。
それよりも、表が”ダイレクトCUT”で裏が”45rpmLP”を
もらって狂喜していました。(^_^;;(黒いオルフェ収録)

TANNOY<ARDENU>¥220000*2
VC<WOODコーン>8.5cmフルレンジは、
エージングが進み、MBでLoカットして最高です♪
高域の伸びさえ我慢すれば、オールマイティ?
DVDレシーバーとの組み合わせ(SET¥94500
で終わらせるのは、勿体無いです。(2003年秋購入)
そのレシーバーは、箱から出してもいません。
2003.3月<JVC>のホーム・ページで
”WOODコーン”を見て、欲しくて欲しくて・・・(^_^)
DOMEツィーターとの2wayも発売予定とか、
どんな音になるのかな?でも基本はフルレンジです!
2005.9末CAR用ユニット単体で発売されました。
2007’14.5cm2wayが惜しまれつつ生産中止。

VICTOR<SM3>¥32000.
10cmセパレート2way 1980’頃の物。
当時もニアフィールド・スピーカーが流行しました。
アルミ合金BOXで、現役ですが・・・。
エッジがヘタって鳴らす機会が有りません。
(ウッドコーン・スピーカー上のBOX)
2007’エッジに液体ゴムを塗布して補強の上、
アシスト・ウーファーと組合わせて復活しました!
(店頭試聴用)

MBクォート<TERRA・QTL60>
¥94500.自宅で8.5cmウッドコーンと
組み合わせてGOOD♪能率差を補正すると、
パッシブ・ウーファーの名機と思われる程の実力発揮!

4Ω、41−100Hz、90db(1m)
16cm紙コーン・タンデム・ドライブ
パッシブ・クロス内蔵(Hiパス出力付き)
抵抗+VR挿入(改造)して、能率差を補正してます。

<マグネパン・SMGa>登場!
季節、気温で音が変化?
AMPを選びますし、未だ決定的な組合せには
至りませんが、<CEC・AMP3300>でもOK!
(2006.8.28.更新)アーデンの上に載せて、
バッフル効果を得ています。反応の良い低域に量感が+♪

真空管DAC<SOFTONE・MODEL2>
光&同軸2入力で複数のCDをつなげています。
中古購入以来、長く使用。中々良い雰囲気です♪

<CEC・TL51X>ベルトドライブ・CDトランスポート

LUXKIT<A3032>&ダイナコ
LUXMANの真空管プリ(CL36)KITを中古で購入
当時¥88000.で垂涎の的でした。

重いスタビでCDをしっかりホールド!

DYNACO<STERO70>
EL34:35w2ch 状態の良い中古を購入
タンノイARDENを朗々と鳴らしてくれます♪

<CEC・AMP3300>しっかり電源の優秀機

CEC<DA53>D/Aコンバーターを購入しました。
SOFTONE<MODEL2>とは対照的に解像度重視型
ソースに依っては、硬質で低域のボリューム有り過ぎ?

<MICRO・DDX1000>
特注アクリルCASEに入れてやりました。
’70年代の当時の純正品は、¥38000.と
高額で、とても買えなかったです。

「自宅システム」

B&O<CONA>1989年式(日本未入荷?)
アメリカで購入された方から中古で入手、
アッテネーターを装着して楽しんでいます。

念願の<SAEC・WE308SX>
中古で購入♪ (2006.9.07.更新)
付属シェルは軽量過ぎて、テクニカ製17.5g
(アルミ削り出し)を装着しました。

サエクのWナイフ・エッジARMは、
トラッカビリティーに優れ、シュアー等の
Hiコンプライアンス高性能カートリッジ装着でも、
その性能を余す事無く発揮させます。
学生時代からの憧れのTONE・ARMでした!

カートリッジの発電方式には、他にも有り、
IM(インデュースト・マグネット)型(テクニカ製)
フラックス・ブリッジ型(グラドー製)が代表的です。
針先も、円、楕円、シバタ針・・・、カンチレバーが、
アルミ、ボロン・・・国内外メーカーが開発競争!

ARMも、ダイナミック・バランス型(バネ加重)
オルトフォンやマイクロ製が有名で、
欲しかったのですが・・・
ダイナベクター製のWOODアームも凄かった!
SME、EMT、エンパイア、トーレンスも、
当時は憧れの的でした。グレース撤退が惜しい!

MBクォート<TERRA・QTL60>と同様、
AMP入力をLoパスして25cmへ Highパスを出力

CRAFT・ロングARM<AC400>
(OILダンプ・1点支持型)には、
オルトフォン<M15E−SUPER>
(ムービング・アイアン型 クラシック向き)

DENON<DL103>(ムービングCOIL型)
+SAEC<WE308SX>
ELTUSの昇圧トランスでGOOD♪
オーディオテクニカ<AT1100>
(テーパー・パイプARM)
+SHURE<M95ED>(MM型)
時折りシュアー<M44G>
ロックをガンガン聴きます。











Vifa<P21W0−24>21cm 12Ω
樹脂製円筒BOX、Wポート・バスレフ、60wRMS

あの<LS3/5A>に使われているユニットを
購入しました!

英国「KEF社製」
<B110>4インチ・ベクストレン・コーン型
8オーム、fo48Hz、82db、〜5000Hz。
<T27>3/4インチSOFTドーム・ツィーター
8オーム、fo1250Hz、80db。
<DN24>専用ネットワーク
3000〜3500Hzクロス。
 TOTAL¥77000.

スペンドール・オリジナルとは違ったジャンルを
聴きたいですね。
しかし、製作がいつになるのかは・・・。

<KEFユニットを使っての
BBCモニター自作計画>



英国国営放送”BBC”用 小型モニターSPとして
1960年代に開発されました。
代表的なシステム発表メーカーは、
<KEF><ロジャース>
<ハーベス><スペンドール>ですが、
他にも<チャートウェル>
<グッドマン><デッカ><K・J・レジャーサウンド>
<RAM>が有る。

オリジナルの「クラシック向き」と
”正反対”のキャラクタ−も可能?
ネットワークをシンプルな<−6db>にしてみようかな?
MID用に”0.5mH”で4.2kHzまで使い、
TW用に”4.7μF”で3kHzクロスで
かぶせて使う手も。




「Q&A」
A.ステファン・ハルサル氏(設計)

Q1.LS3/5Aは内容積5.5Lですが、
許容範囲は?
A1.倍の10L以上、
うまく作れば12LまではOKでしょう。

Q2.LS3/5Aは密閉型ですが、
バスレフのTRYは?
A2.可能ですが、5.5L前後のままで
ポートを付けても、中低域にピークが出て
使い物にならないと思います。
〜12Lまで容積UPすれば面白いでしょう。
BBCの指定は、ツィーター周りの吸音材、
ダンピング材まで及び、
指定していないのは、入力端子と
箱の色です。

Q3.ネットワークが凝っていて、
厳密に作られてますが・・・。
A3.当時の今日ほどの安定した製造が
できなかった分、
厳密なマッチングをとるために
複雑にならざるを得なかったのです。
それと、イコライザーを含めてBBCの
厳格なスペックに合わせ込む必要が
有ったのです。
しかし、現在はオートメーション化で
安定した製造がされているので、
もっとシンプルなネットワークでもOK!

Q4.現在のユニットと初期のユニットで
違いは?
A4.特性的には同一ですが、
初期の110Cのエッジはネオプレーン
でしたが、現在はPCVになって
安定しています。


お客さん製作の<3/5a>と
比較試聴しました。
容積が2〜30%多いので、
ゆったりした中低域です。
未だエージング中で、今後の変化を
期待します。(2004.2.28)

EJ・JORDAN<JX53>¥25000(1本)
200−22000Hz、87db、100w(RMS)
fo:105Hz。
53mmメタルコーン、ダンパーレス構造。
面白そうです♪

マグネシューム8cmフルレンジ<SA/F80AMG>
8Ω、110−22000Hz、84.3db、耐入力30w(MAX)
特注バーチ材:密閉1.5リッターBOX、バナナ対応端子


自店オリジナル:L型グリル付 ¥48000.(2本)

整った帯域バランスと音色は、小口径のリファレンス♪
アシスト・ウーファー<リンク>or<コンダクター>併用で
壮大なスケール感が味わえ、20cm以上の鳴りっぷり!


YAMAHA TDM850
1999.5.25.¥798000.

水冷4サイクル並列2気筒 GAS・20L
DOHC・5バルブ 849cc 203kg
80ps/7500rpm 8.2kgm/6000rpm

発信時こそ”もたつき”ますが、
4000rpmから上は「シュィーン」って感じで早いです。
コーナーが多く、路面のうねっている山岳路では
レプリカを脅かすほどのパフォーマンスを披露します。


新車購入から3回の”北海道ツーリング”等で
10280kmを走行。純正リアTIREが限界です。
憧れの”ミシュラン・PILOT”を装着しました。
(2002.6.05.)

MICHELIN<Pilot Road>フロント
110/80ZR18

パイロットシリーズのテクノロジーを投入した、
スポーツツーリング用タイヤのTOPモデル。


MICHELIN<Pilot Road>リア
150/70ZR17

ミシュラン社の特許「フルシリカ・コンパウンド」で
低温時から温まりが早く、ウェット路面でも
ハイグリップ。
これまでの<MACADAM・100X>
大幅に上回るDRY&WETグリップを確保し、
15%の耐磨耗性でロングLIFE。


TDM900もミシュラン・PILOT−ROADを装着♪
フロント 120/70ZR18 カッコ良いですぅ〜(^_^)
高いタイヤですが、安全マージンの為なら安い買物!
リア 160/60ZR17 メッツラー君ご苦労さん!
2004.6.26.リアは6000km持たなかった。
去年のツーリングで五角形に減ってしまいました。


KITTY・MONKEY 2002.6.09.
<ハリケーンRACING>のステンW出し
マフラー装着
イッチョマイに「ドロドロ・・・」ってドスの利いた排気音

これまでの純正マフラーの2倍の直径が2本出し!
1本を手で塞ぐと「ドロドロ音」は消えます。
2本で共鳴させている構造なのでしょう。

2005.7月にYAMAHAセロー250cc
20周年記念・限定車」を購入しました!
2008’1月現在も乗れないので、ナンバー未登録。
(惜しいのですが・・・SR400を下取りに出しました)


HONDA<FORZA・Z>250ccスクーター

実は<TDM900>と追金無し交換したのです。
スタイリッシュ2シーターOPEN♪
2005’6月購入
何と「KEYレスエントリー」装備です。
カードKEYを持っていれば、近づくだけでトランクや
BOXが開けられ、エンジンSTART♪

250cc単気筒 22ps GAS12L 燃費:30km/L
CVT6段変速ドライブ&スポーツMODE付きで、
ワインディング、坂道の上り下りにストレス無しです。

シート下に60L以上ものトランク・スペースが
有りますが、ベースを製作してGIVI・TOPBOX
早速取り付けて、ナビBOXまで製作しました!
防水対策もバッチリです♪
「ア〜どこかキャンプ・ツーリングに行きたい〜!」
2011年6月 残念FORZAも乗れないので手放しました

純正オプションと見まがう程、違和感無し! (^_^)

勿論、盗難防止に、ONEタッチでBOXごと外せます。

絶妙な角度でフィットしてるでしょう?
 YAMAHA<YT660EDJ>¥354900.
171cc:OHVエンジン 6ps 110kg ガソリン4.5L
除雪幅:615mm 高さ:440mm 投雪距離:15m
セルモーター始動(リコイル付き)

待望の除雪機を購入しました。(2005’8月)
今年は例年に無い大雪!
こんなに早く活躍してくれるとは・・・。

1時間の稼動で1Lを消費しますが、10人力以上!
最初は操作に神経と体力を使い疲れましたが、
コツさえつかめば、足腰の負担が無く、スイスイ除雪♪

もっと早く購入していたら・・・高額ですが、楽チンです。
v(^_~)/

1時間稼動:約1L消費と、意外に低燃費♪(10’3月)


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