
![]() ALTEC<605B>2001’ 38cm&HORNデュプレックス(同軸) アルニコ・マグネット 16Ω、 約28年前のMODELで再生品です。 モニターとして生まれましたが、 艶気と迫力も持ち合わせています。 <DYNACO・MKV>との組み合わせでは、 念願が叶ってもう”涙もん”でした。 |
![]() <605B>の裏側です。 パッシブ・ネットワーク付き。 購入してから約1年が経過して、やっと完成しました。 将来的には、ALTEC最強ウーファー<515B>が 欲しいところですが、ここはジっと我慢してます。 |
ALTECセクトラルHORN<511B> +1インチDRIVER<806A>16Ω <605B>のネットワークを使い、 ウーファーと1200Hzのまま2way構成で鳴らしてます。 弾け飛ぶ様な音のシャワーを暴力的にぶつけてきます。 |
![]() DYNACO<MKV>当時¥72000(1台)でした。 長年の夢が叶って入手できたAMPです。 605Bとの相性は<KT90>が良い感じです。 60W/ch以上の底力を感じます。 ![]() 「TUNG−SOL社製」6550(USA) 市場では滅多にお目にかかれない、 と云う”ビーム管”で軍用目的でした。 新品なら1本¥7万円はするかも? ![]() スキャン・スピークス<レベレーター> PHASS<5G52フレックスDRIVER> ¥315000. 一度この音を聴いたなら、後戻りができなくなります。 CAR用AMP「PHASS・RE20」が最良のパートナー 電気信号を正確に空気震動に変換するだけでは、 このスムーズさと濃厚なサウンドには 到達できません。 スペックのみを追いかけている、 日本のメーカーにも見習って欲しいです。 |
![]() DENON<DL103専用>ヘッド・トランス ELTAS製¥55000.ピアレス製トランス 多くのヘッドAMP、トランスが有りますが、コレが最高! ![]() SPENDOR<LS3/5A>¥180000. BBCモニターに使われてました。 KEF社製ユニットをうまく調教してます。 同じユニットを使って競作された物で、 ROGERSが多く売れて、KEF、HARBETHも有りましたが、 ロジャースはゆるい音、 KEFは上品、スペンドールは締まりが有り、 ハーベスがその中間的な音でした。 弦楽器が可愛く、そしてしなやかに、 ややシットリと、ヴァイオリンもヴォーカルも 艶と繊細さを伴って・・・。 組み合わせる最良のパートナーは、 NAIM・AUDIO<NAIT3>30w2chしか存在しません。 (写真右 NAIT2より現代的?) ★AMPとスピーカーには相性があります。 AMPが流す電流と、スピーカーが要求する 一致したら、 それは素晴らしい音を再生してくれるはずです。 大音量では誤魔化せますが、 中小音量時には違いがハッキリ出ます。 ★この事は、実際に組み合わせて みるしか方法が無いです。 |
![]() MYRYAD(ミリヤッド)英国製 <MC−100> ¥240000.1bitDACで、 美しくて力強い精緻なサウンドに惚れました。 CEC社のCDプレーヤー(ベルトドライヴ)も 良いですが、アナログ信号に変換後、 ヘタに音に手を加えないのが、 MYRYADに軍配が上がった理由です。 日本製CDプレーヤーの殆どが、 CDに記録された信号の ”抑揚”を押さえ込む鳴り方しかしていません。 それが例え¥100万円もしていてもです。 某雑誌のBEST・BUYなんか信用したら、 大金を失い落胆するだけでしょう。 まあ価値観の相違で購入なさるのなら良いですが・・ ![]() MYRYAD(ミリヤッド)<MC−100>(写真上) NAIM・AUDIO<NAIT3>¥180000. 何の変哲も無い”トランジスタAMP”ですが、 スピーカーに余分な電流を流さないので、 高域がつぶれてしまったりはしません。 以上3点はいずれも「英国製」です。 日本のメーカーには到底できない”再現力”です。
東京「秋葉原」駅前風景(ラジオ会館) あなたの知らない世界がまだまだ有ります。 ☆2007’アキバに大きな変化が!老舗を守りたい! 時代の流れ・・・だけでは納得できない、残念な状況も・・ あ〜三栄無線さん、木村無線さん・・・ |
![]() こちらも下記の前MODEL<DDD−S5>です。 平面バッフルに取付けただけでも 十分に鑑賞に耐えます。 ![]() ALPINE<DDD−S7>フルレンジの傑作です。 帯域につなぎ目の無い、この様なフルレンジを 核にして、良質なスーパーTWを組み合わせて 使いたいです。CAR用ユニットも、 これに習って発売も面白いでしょう。 耐久性、耐水性を考えると肝心の音色が悪化! ![]() DENON<DP3000> オーディオ・クラフト<AC300>に DENON<DL103>の組み合わせで 中古で手に入れました。 このARMは”1点支持OILダンプ”ですので、 調整がとてもシビアです。 でも自宅の<AC400>で手馴れてます。 <DL103>の様な”ロー・コンプライアンス型”には、 このARMの様に、動きに制動を掛けてやる方法が 良いでしょう。 |
![]() オーディオ・テクノロジー社製<6G52> <5G52&4G52>の濃厚なサウンドから、 この20cm口径でどの様な音が出るか興味が・・・。 ![]() EJ−JORDAN<JX92S> 12cmアルミ・コーン・フルレンジ 何か懐かしい雰囲気が漂いますネ。 リア・バスレフBOXに入れて、LUXMAN「CL32」と DYNACO「STEREO70」で駆動してますが、 ストリングスを微細な部分まで再現しつつ、 オーケストラのスケール感も広がりをもって再生します。 中低域の量感等は16cmユニットを軽く凌駕してしまいます。 ★このページのユニット達は、どれもが個性的 です。 しかし<原音再生>を狙っている方々 には 理解されないでしょう。 そんなに<原音>が良いのでしょうか? <原音>を電気信号に換えて記録している 以上は、 <原音再生>は不可能ですし、 近づける努力も無駄です。 <無味無臭>な音のどこが楽しいのでしょう? <原音>を自分の好みの音色に仕上げてこそ、 音を楽しむ、それが”音楽”と 「読んで字の如く」ではありませんか! 「やっぱりアナログは楽しい!」→ この頃から既に、”物理的な限界に挑戦”し始めていた? |
![]() ダイヤトーン<DS251 MKU> ¥32000.(1本) 学生時代に最初に購入したSPです。 これでロックをガンガン鳴らしてました。 押入れから引っ張り出して試聴しましたが、 まだまだ現役です。当時「ビクター・SX3」と、 ずいぶん選択を迷いました。 その後「SX7」のコニカルDOMEウーファー3wayとか 20cm2wayバックロードHORNが2機種発売されて、 本当に欲しかった〜 フォステクス「FE83」を改造したり、「FE202&164」や コーラルのユニットを聴き比べしたり・・・。 ソース購入費を節約する為(?)FMエアチェックに 忙しい! FM東京”ジェットストリーム”とかよく聴いていました。 カセット・デッキは「パイオニア CT9」がメインでした。 当時の秋葉の店頭では、JBL「D130 +075バックロード」が、 ガンガン鳴らされていた記憶が強く残っています。 ランサプラス塗布コーンの「LE8T」にも 興味が有りました。 社会人になり、ティアックのエルカセも垂涎の的、 でもOPENリール”EE”テープ再生可能な 「AKAI 7インチ」を購入。 本当は”2トラサンパチ”のDENONが 欲しかったのでした。 生録はしませんでしたが、 SONYデンスケも欲しかった〜。 アナログ録音機の話も懐かしいですね〜? カセットのWキャプスタンや3ヘッド機、 テクニクス”U字型” シングル・キャプスタン+Wピンチローラーにも憧れて、 アカイ”ラムダドライブ”の購入に至ったのですが、 現在の所有機はリバースが壊れて、押入れの中。 大学受験の前夜、ホテル相部屋の友人と 「テープの安定走行とか、バックテンションや キャプスタンのワウフラッターの論議」 話が尽きず、寝不足で受験。(^_^;; そう言えば、 バイノーラル録音って一時流行ましたが・・・。 発泡スチロール製ダミー首の耳穴奥に マイクを付けて・・・、 秋葉の第一家庭電器で、そのLPをもらったけど、 ヘッドホンで聴いても、その良さが判らず。 それよりも、表が”ダイレクトCUT”で裏が”45rpmLP”を もらって狂喜していました。(^_^;;(黒いオルフェ収録) |
![]() TANNOY<ARDENU>¥220000*2 JVC<WOODコーン>8.5cmフルレンジは、 エージングが進み、MBでLoカットして最高です♪ 高域の伸びさえ我慢すれば、オールマイティ? DVDレシーバーとの組み合わせ(SET¥94500) で終わらせるのは、勿体無いです。(2003年秋購入) そのレシーバーは、箱から出してもいません。 2003.3月<JVC>のホーム・ページで ”WOODコーン”を見て、欲しくて欲しくて・・・(^_^) DOMEツィーターとの2wayも発売予定とか、 どんな音になるのかな?でも基本はフルレンジです! 2005.9末CAR用ユニット単体で発売されました。 2007’14.5cm2wayが惜しまれつつ生産中止。 |
![]() VICTOR<SM3>¥32000. 10cmセパレート2way 1980’頃の物。 当時もニアフィールド・スピーカーが流行しました。 アルミ合金BOXで、現役ですが・・・。 エッジがヘタって鳴らす機会が有りません。 (ウッドコーン・スピーカー上のBOX) 2007’エッジに液体ゴムを塗布して補強の上、 アシスト・ウーファーと組合わせて復活しました! (店頭試聴用) |
![]() MBクォート<TERRA・QTL60> ¥94500.自宅で8.5cmウッドコーンと 組み合わせてGOOD♪能率差を補正すると、 パッシブ・ウーファーの名機と思われる程の実力発揮! ![]() 4Ω、41−100Hz、90db(1m) 16cm紙コーン・タンデム・ドライブ パッシブ・クロス内蔵(Hiパス出力付き) 抵抗+VR挿入(改造)して、能率差を補正してます。 |
![]() ←<マグネパン・SMGa>登場! 季節、気温で音が変化? AMPを選びますし、未だ決定的な組合せには 至りませんが、<CEC・AMP3300>でもOK! (2006.8.28.更新)アーデンの上に載せて、 バッフル効果を得ています。反応の良い低域に量感が+♪ |
真空管DAC<SOFTONE・MODEL2> 光&同軸2入力で複数のCDをつなげています。 中古購入以来、長く使用。中々良い雰囲気です♪ |
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<CEC・TL51X>ベルトドライブ・CDトランスポート ![]() LUXKIT<A3032>&ダイナコ LUXMANの真空管プリ(CL36)KITを中古で購入 当時¥88000.で垂涎の的でした。 |
重いスタビでCDをしっかりホールド! ![]() DYNACO<STERO70> EL34:35w2ch 状態の良い中古を購入 タンノイARDENを朗々と鳴らしてくれます♪ |
![]() <CEC・AMP3300>しっかり電源の優秀機 ![]() CEC<DA53>D/Aコンバーターを購入しました。 SOFTONE<MODEL2>とは対照的に解像度重視型 ソースに依っては、硬質で低域のボリューム有り過ぎ? |
![]() <MICRO・DDX1000>を 特注アクリルCASEに入れてやりました。 ’70年代の当時の純正品は、¥38000.と 高額で、とても買えなかったです。 ![]() 「自宅システム」 ![]() B&O<CONA>1989年式(日本未入荷?) アメリカで購入された方から中古で入手、 アッテネーターを装着して楽しんでいます。 |
![]() 念願の<SAEC・WE308SX>を 中古で購入♪ (2006.9.07.更新) 付属シェルは軽量過ぎて、テクニカ製17.5g (アルミ削り出し)を装着しました。 サエクのWナイフ・エッジARMは、 トラッカビリティーに優れ、シュアー等の Hiコンプライアンス高性能カートリッジ装着でも、 その性能を余す事無く発揮させます。 学生時代からの憧れのTONE・ARMでした! カートリッジの発電方式には、他にも有り、 IM(インデュースト・マグネット)型(テクニカ製) フラックス・ブリッジ型(グラドー製)が代表的です。 針先も、円、楕円、シバタ針・・・、カンチレバーが、 アルミ、ボロン・・・国内外メーカーが開発競争! ARMも、ダイナミック・バランス型(バネ加重) オルトフォンやマイクロ製が有名で、 欲しかったのですが・・・ ダイナベクター製のWOODアームも凄かった! SME、EMT、エンパイア、トーレンスも、 当時は憧れの的でした。グレース撤退が惜しい! MBクォート<TERRA・QTL60>と同様、 AMP入力をLoパスして25cmへ Highパスを出力 |
![]() CRAFT・ロングARM<AC400> (OILダンプ・1点支持型)には、 オルトフォン<M15E−SUPER> (ムービング・アイアン型 クラシック向き) DENON<DL103>(ムービングCOIL型) +SAEC<WE308SX> +ELTUSの昇圧トランスでGOOD♪ オーディオテクニカ<AT1100> (テーパー・パイプARM) +SHURE<M95ED>(MM型) 時折りシュアー<M44G>で ロックをガンガン聴きます。 Vifa<P21W0−24>21cm 12Ω 樹脂製円筒BOX、Wポート・バスレフ、60wRMS |
あの<LS3/5A>に使われているユニットを 購入しました! 英国「KEF社製」 <B110>4インチ・ベクストレン・コーン型 8オーム、fo48Hz、82db、〜5000Hz。 <T27>3/4インチSOFTドーム・ツィーター 8オーム、fo1250Hz、80db。 <DN24>専用ネットワーク 3000〜3500Hzクロス。 TOTAL¥77000. スペンドール・オリジナルとは違ったジャンルを 聴きたいですね。 しかし、製作がいつになるのかは・・・。 <KEFユニットを使っての BBCモニター自作計画> |
英国国営放送”BBC”用 小型モニターSPとして 1960年代に開発されました。 代表的なシステム発表メーカーは、 <KEF><ロジャース> <ハーベス><スペンドール>ですが、 他にも<チャートウェル> <グッドマン><デッカ><K・J・レジャーサウンド> <RAM>が有る。 オリジナルの「クラシック向き」と ”正反対”のキャラクタ−も可能? ネットワークをシンプルな<−6db>にしてみようかな? MID用に”0.5mH”で4.2kHzまで使い、 TW用に”4.7μF”で3kHzクロスで かぶせて使う手も。 |
「Q&A」 A.ステファン・ハルサル氏(設計) Q1.LS3/5Aは内容積5.5Lですが、 許容範囲は? A1.倍の10L以上、 うまく作れば12LまではOKでしょう。 Q2.LS3/5Aは密閉型ですが、 バスレフのTRYは? A2.可能ですが、5.5L前後のままで ポートを付けても、中低域にピークが出て 使い物にならないと思います。 〜12Lまで容積UPすれば面白いでしょう。 BBCの指定は、ツィーター周りの吸音材、 ダンピング材まで及び、 指定していないのは、入力端子と 箱の色です。 Q3.ネットワークが凝っていて、 厳密に作られてますが・・・。 A3.当時の今日ほどの安定した製造が できなかった分、 厳密なマッチングをとるために 複雑にならざるを得なかったのです。 それと、イコライザーを含めてBBCの 厳格なスペックに合わせ込む必要が 有ったのです。 しかし、現在はオートメーション化で 安定した製造がされているので、 もっとシンプルなネットワークでもOK! Q4.現在のユニットと初期のユニットで 違いは? A4.特性的には同一ですが、 初期の110Cのエッジはネオプレーン でしたが、現在はPCVになって 安定しています。 |
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←お客さん製作の<3/5a>と 比較試聴しました。 容積が2〜30%多いので、 ゆったりした中低域です。 未だエージング中で、今後の変化を 期待します。(2004.2.28) |
![]() EJ・JORDAN<JX53>¥25000(1本) 200−22000Hz、87db、100w(RMS) fo:105Hz。 53mmメタルコーン、ダンパーレス構造。 面白そうです♪ |
マグネシューム8cmフルレンジ<SA/F80AMG> 8Ω、110−22000Hz、84.3db、耐入力30w(MAX) 特注バーチ材:密閉1.5リッターBOX、バナナ対応端子 |
自店オリジナル:L型グリル付 ¥48000.(2本) 整った帯域バランスと音色は、小口径のリファレンス♪ アシスト・ウーファー<リンク>or<コンダクター>併用で 壮大なスケール感が味わえ、20cm以上の鳴りっぷり! |
YAMAHA TDM850 1999.5.25.¥798000. 水冷4サイクル並列2気筒 GAS・20L DOHC・5バルブ 849cc 203kg 80ps/7500rpm 8.2kgm/6000rpm |
発信時こそ”もたつき”ますが、 4000rpmから上は「シュィーン」って感じで早いです。 コーナーが多く、路面のうねっている山岳路では レプリカを脅かすほどのパフォーマンスを披露します。 |
![]() 新車購入から3回の”北海道ツーリング”等で 10280kmを走行。純正リアTIREが限界です。 憧れの”ミシュラン・PILOT”を装着しました。 (2002.6.05.) |
![]() MICHELIN<Pilot Road>フロント 110/80ZR18 パイロットシリーズのテクノロジーを投入した、 スポーツツーリング用タイヤのTOPモデル。 |
![]() MICHELIN<Pilot Road>リア 150/70ZR17 ミシュラン社の特許「フルシリカ・コンパウンド」で 低温時から温まりが早く、ウェット路面でも ハイグリップ。 これまでの<MACADAM・100X>を 大幅に上回るDRY&WETグリップを確保し、 15%の耐磨耗性でロングLIFE。 TDM900もミシュラン・PILOT−ROADを装着♪→ フロント 120/70ZR18 カッコ良いですぅ〜(^_^) 高いタイヤですが、安全マージンの為なら安い買物! リア 160/60ZR17 メッツラー君ご苦労さん! 2004.6.26.リアは6000km持たなかった。 去年のツーリングで五角形に減ってしまいました。 |
![]() ![]() |
![]() KITTY・MONKEY 2002.6.09. <ハリケーンRACING>のステンW出し マフラー装着 イッチョマイに「ドロドロ・・・」ってドスの利いた排気音 |
![]() これまでの純正マフラーの2倍の直径が2本出し! 1本を手で塞ぐと「ドロドロ音」は消えます。 2本で共鳴させている構造なのでしょう。 |
![]() 2005.7月にYAMAHAセロー250cc 「20周年記念・限定車」を購入しました! 2008’1月現在も乗れないので、ナンバー未登録。 (惜しいのですが・・・SR400を下取りに出しました) |
![]() HONDA<FORZA・Z>250ccスクーター |
![]() 実は<TDM900>と追金無し交換したのです。 |
スタイリッシュ2シーターOPEN♪ 2005’6月購入 何と「KEYレスエントリー」装備です。 カードKEYを持っていれば、近づくだけでトランクや BOXが開けられ、エンジンSTART♪ 250cc単気筒 22ps GAS12L 燃費:30km/L CVT6段変速やドライブ&スポーツMODE付きで、 ワインディング、坂道の上り下りにストレス無しです。 シート下に60L以上ものトランク・スペースが 有りますが、ベースを製作してGIVI・TOPBOXを 早速取り付けて、ナビBOXまで製作しました! 防水対策もバッチリです♪ 「ア〜どこかキャンプ・ツーリングに行きたい〜!」 2011年6月 残念FORZAも乗れないので手放しました |
![]() 純正オプションと見まがう程、違和感無し! (^_^) |
![]() 勿論、盗難防止に、ONEタッチでBOXごと外せます。 |
![]() 絶妙な角度でフィットしてるでしょう? |
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← YAMAHA<YT660EDJ>¥354900. 171cc:OHVエンジン 6ps 110kg ガソリン4.5L 除雪幅:615mm 高さ:440mm 投雪距離:15m セルモーター始動(リコイル付き) 待望の除雪機を購入しました。(2005’8月) 今年は例年に無い大雪! こんなに早く活躍してくれるとは・・・。 1時間の稼動で1Lを消費しますが、10人力以上! 最初は操作に神経と体力を使い疲れましたが、 コツさえつかめば、足腰の負担が無く、スイスイ除雪♪ もっと早く購入していたら・・・高額ですが、楽チンです。 v(^_~)/ 1時間稼動:約1L消費と、意外に低燃費♪(10’3月) |
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